子供の時から家族に多く喧嘩があり、憎しみ、うつ病、経済の問題もありました。私は劣等感のコンプレックスを持っていました。毎日のように親から暴力を受けていましたからです。

私は青春期になった時、すべてがもっと悪くなりました。食物が足りなかったためいつも空腹でした。不満で不幸な状態で私は苦しみました。そして私は日本に来ました。夜遊び友達に囲まれていても私の中にあった悲しみは変える事は出来ませんでした。仕事の関係で腰を痛め。あまり歩く事さえもできなくなりました。朝起きていたとき一日中が苦しみの人生だと思うとうと耐える事が出来ませんでした。私には生きる意味さえが無かったのですが母がイエスがなぜ私の為に十字架でなくなられたかという事を教えてくれました。私は苦しみを持つ事は必要では無い事が分かりました。その時私は自分に対して反対をおこすことにしました。

なぜなら若いのにたくさんの苦しみを持つ事を受け入れませんでした。神様が私を癒やしてくれる事を信じました。その瞬間に私はもう癒されていたと感じました。そして、私は集会に参加して人生がすべて変わりました。もうコンプレックスはなくなり、家族は神様にたちかえました。今は平和があり、家族の団結があります。

 

豊永なおみ

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