第1 クリスチャンという面で進歩する。

体の鍛練も多少は役に立ちますが、信心は、この世と来るべき世での命を約束するので、すべての点で益となるからです。

第2 周りの見本であれ

言葉、行動、愛、信仰、純潔の点で、信じる人々の模範となりなさい。

第3  聖書の熟考に励む。

聖書の朗読と勧めと教えに専念しなさい。福音を宣べ伝える事とクリスチャンの教えに専念しなさい。

第4 軽んじてはなりません。

あなたの内にある恵みの賜物を軽んじてはなりません。その賜物は、長老たちがあなたに手を置いた時、預言によって与えられたものです。

第5 自分自身と教えに気を配りなさい。

第6 続けて。あなたは自分自身と、あなたの言葉を聞く人々を救うことになります。

第7 実行しなさい。

これらのことに努めなさい。そこから離れてはなりません。そうすれば、あなたの進歩はすべての人に明らかになるでしょう。これは使徒パウロが若き伝道師テモテに送ったメッセージ(1テモテ4章6節〜16節)

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