あなたがたの言葉は、ただ、しかり、しかり、否、否、であるべきだ。それ以上に出ることは、悪から来るのである。マタイによる福音書5章 37節

私たちは日常生活の中で、選択する事は日常茶飯事である。例えば、友達や家族と食事に行ったりするときや出かけたりするとき、必ず何を食べる?、どこへ行く?どっちがいい?などのという質問が出ます。あなたは、どう答えますか?


あなたは、何でもいいとか、どちっでもいいなどの返答をしていませんか。このような回答にみんな慣れてしまっています。なぜなら、回答するのが面倒だったり、考えるのが面倒だったり、人任せだったりします。注意してください。常日頃、このように慣れて分からないや、どっちでもいいなどと言っていると、いざという時、あなたは決断できなくなります。だから常日頃から、“Yes or No“(2つの答えしかない)やる、やらない、行く、行かない、など、はっきりと決めていきましょ。人任せにしていたり、いつも真ん中の返事をしていると、あなたが困ります。

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